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菅未里(文具ソムリエ)の年齢経歴プロフィールは?お勧め文具はコレ!

 

世の中に溢れる様々な文房具。

中でも消しゴムは時代を問わず人気のある

文房具の必需品とも言えるでしょう。

 

現在では30歳以上の“オッサン”になった

元、少年達。

その元少年達が必死に集めたのが

キン肉マン消しゴム。

 

いわゆる“キン消し”というやつです。

今でもそのコレクター性は健在で

なんと、そのプレミア価格は数十万の

価値が付くものまで。

 

おそらく小学生や中学生のころに

“キン消しを集めていた”という方は

今一度、机の中や押し入れを要チェックです。

 

さて、今回の記事はキン消しのような

プレミアが付く様なお宝文具ではありません。

 

“アイディア的な要素”が詰まった文房具を

紹介してくれる女性の記事です。

 

女性ならではの視点で“可愛い”“楽しい”と

感性に訴える文房具を紹介してくれます。

 

その女性とは、過去には何度も

『マツコの知らない世界』に

出演している菅未里さんその人です。

 

おぉ!?

こんな文具があったのか...と

驚かされた方も多かったのでは?

 

記事では菅未里さんの年齢経歴

プロフィール、そして日々生み出される

文房具の一部をご紹介。


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文具ソムリエの肩書きはだてじゃない!

菅未里さんは“文具ソムリエール”と呼ばれ、

文具へのこだわりと知識は相当なもの。

 

彼女自身が出版している著書も複数有り、

それだけ文具に対する造詣(ぞうけい)が

深いということなのでしょう。

 

それもそのはず、菅未里さんは

文具売り場にお勤めの”文房具のプロ”の方。

今後は紹介だけでなく、自ら商品開発に

乗り出す可能性も捨てきれません。

 

ここで文具ソムリエの異名を持つ

菅未里さんのプロフィール紹介を。

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名 前:菅未里(かん みさと)

生年月日:1989年12月20日

現年齢:28歳

職 業:東急ハンズ(文具販売)

婚姻歴:既婚

 

菅未里さんが文具に興味を持ったきっかけは

“友人作りの為”だったそうです。

 

元々、内向的な性格だった彼女。

小学生の頃に、たまたま持っていた

サッカーボール型の消しゴムに注目が集まり、

 

話しかけられたのが彼女のその後の人生を

決定づける事に。

 

まぁ、よくある話です。

注目を惹くためにクラスメートの誰も知らない

玩具や文具で皆を気を引くことは。

 

それは誰しも経験しているのでは?

 

えっ!?

おっさんになった今でもやってるって?

 

実は筆者とて同じです。

なんだか独りよがりの“優越感”に

浸れる瞬間でもあるのです。

 

その優越感に浸るため、日々新たな商品や

情報を模索している諸兄も多いことでしょう。

 

そんな筆者が注目している文房具はコレ!

...と、注目している文房具をご紹介。

 

知ってる人は知っている・・・

でも、知らない人は人生損してるかも...と。

 

菅未里さんに対抗すべく、

魅力的で欲しくなるような、そんな文房具を

時事通信目線でご紹介。


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筆者が注目するお勧め文具はコレ!

これから紹介する文房具は

いずれも筆者が実際に使い続けているものや

贈って喜ばれた文房具です。

 

この中でも特に推奨する

文具ベスト5を独断と偏見に満ち満ちた

筆者目線でご案内。

 

まずは5位から順にご紹介です。


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5位:クルティア

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今迄の修正テープに対する不満や
イライラ感を解消。

360度回転するヘッド搭載により、
タテ引きやヨコ引きが自由自在で、なんと、
曲線部分の修正も想いのまま。

 

4位:HARACの“Line”

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マウスのような形をしたLineのボタンを
押したまま動かす事で、従来では難しかった
曲線もなめらかにカッティングできます。

これがあればポップ作成にも威力を発揮。
小さい子供や手の不自由な方にも使えます。
安心の日本製でグッドデザイン賞も受賞。

 

3位:透明クレヨン

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親戚の子供の入園祝にプレゼントしたのが
当時、入手困難と言われた
コクヨの透明クレヨン。

見た目もキレイなこのクレヨン、
重ね塗りをすることで、“水彩画”のような
雰囲気の絵が誰でも簡単に創作出来るという。

つまり、下地が透けるので先に描いている
下絵に透明クレヨンで色づけすれば
従来には難しかった表現が可能なんです。

購入の決めては何と言っても安心の日本製。
コクヨが開発した化粧品にも使われている
原材料。子供の手についても安心です。

 

2位:クツワの鉛筆型蛍光マーカー

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従来の蛍光マーカーの難点はやはり、
まめにキャップをしないとすぐ渇いて
使えなくなることでした。

さらには薄い書類などでは滲んだり
裏移りするなど、場合によっては
悲惨な状況になることも多々と。

その難点を見事に克服したのが
クツワが販売する鉛筆型蛍光マーカー。

鉛筆なのにしっかりと蛍光色が出るのです。
おまけにキャップがなんと、
“鉛筆削り”が嬉しいところ。

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これを使えば液体型の蛍光ペンは
もう、使えないかも。

 

そして筆者が選ぶ完全無欠の

キング・オブ・文房具の1位は・・・

 

1位:三菱鉛筆のジェットストリーム

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もったいぶらせて1位がよりにもよって
ジェットストリームかい!

そんなもん皆、使っとるわ!!!
と、そんな声があるのも承知の上です。

でもね、ジェットストリームが発売されて
早、10年以上になりますが、
筆者はジェットストリームの中毒患者。

それほどスルスルと勝手に文字を書く作業が
苦にならない、いや楽しいとさえ思える
ボールペンはこれ以外にないと断言。

 

その魅力は書き味だけではありません。
コンビニでも手軽に買えるその値段。
もはや置いていないコンビニは皆無かと。

 

えっ!?

まだジェットストリームを使ってない?

 

そんな方は今すぐ、お近くのコンビニへ

買いにいくことをお勧めします!

 

筆者などはコンビニで売り切れの際は

また別のコンビニへと・・・

 

たかがボールペン、1本150円。

そんなもん、何でもええやんけ!

 

されどもボールペンは

やはりジェットストリームなのです。

もはや中毒症状なのかも。

 

この書き心地、まさに“異次元”の世界。

と、思える程のボールペンなのです。

 

以上が筆者が選ぶ厳選文具トップ5。

問答無用で独断と偏見のランキングを

発表しました。

 

記事後半は文具ソムリエの菅未里さんとは

関係無い筆者目線の

文具ランクになりましたがこれもご愛嬌と。

 

で、菅未里さんがまたまた

『マツコの知らない世界』に登場。

 

今回で一体、何回目の登場なのか...

もしかすると今後は最多出演の可能性も...?

 

その菅未里さんが番組で紹介する

新たな文具にも注目が集まりそうです。

 

また、今後は本当に自ら文具の

“商品開発”まで手がけるかも知れませんね。

 

ただ商品を紹介するだけではその知識、

あまりにも勿体ない気がするのは

筆者だけ?

 

もしかすると・・・

そんなプロジェクトが

密かに進行しているかも?


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