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倉持麟太郎懲戒請求で弁護士資格剥奪の可能性!最悪失職も現実に!

2017/09/14

 

おらぁぁぁ !!!

なんやとぉ!?

その話しはほんまかい!!!

 

・・・と、怒りが収まらない筆者。

もし、その話しが本当の事なら...

 

許せん!絶対に!

 

ひと~つ 人妻の◯○をすすり

ふた~つ 不埒な不倫三昧

みぃ~つ 醜い浮き世の助平を

退治てくれよう...文春砲!

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...と、桃太郎侍調で始まる今回の記事。

 

筆者の職場でもっぱらの話題は

やはり、民進党山尾志桜里の不倫疑惑報道。

どれもこれもが山尾志桜里一色です。

 

今にも頭上を飛んで来るやも知れない

北朝鮮のミサイルを差し置いて...

 

日本はいまだ平和なんやなぁ〜と。

『不倫ばれた 日本死ね』なんちゃって。


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渦中のお相手弁護士、嫁の居ぬ間に...

世間に衝撃を与えた山尾志桜里議員と

K弁護士こと倉持麟太郎弁護士との不倫疑惑。

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報道はますます加熱して、様々な情報が

テレビや新聞、ネットを介して入ります。

 

その報道では倉持麟太郎弁護士、どうやら

奥さんがいない間に山尾志桜里議員を

自宅に招き入れていたと言います。

 

それも、病気療養のために奥さんを

実家に帰らせていた間の逢瀬。

 

報道では倉持麟太郎弁護士の奥さんは

8月中旬から自宅を離れていたため、

この状況は全く知らなかったと。

 

これは・・・

あかんやろぉぉぉ!!!

 

嫁がいない間に自宅に招き入れる

その神経を疑ってしまいます。

それも病に苦しむ奥さんを実家に返して...

 

また、奥さんがいないのを知りつつ、

彼の自宅に上がり込む山尾志桜里の行動も。

 

もはや鬼畜の所業。

事実であるなら人として最低の行動です。

 

本当に弁護士のやる事なのか?と。

弁護士は高度な“倫理観”が求められるはず。

 

ましてや倉持麟太郎弁護士は夫婦問題や

離婚など、悩める人の味方だったはず。

この人の何をどう信じて良いのやら・・・

 

 

当初、文春の記者の取材質問には

「ええっとー、ないです。たぶん。...」

と、弁護士とは思えない回答。

 

しかし、文春の記者は確たる証拠を掴んでの

倉持麟太郎弁護士への取材。

 

その記者へのインタビューでは

「真実は一番、二人が分かっているはず」

と、自信満々の答え。

 

おそらく写真だけでなく、動画やその他、

あらゆる証拠を文春は掴んでいるものと。

 

今回、日本に衝撃を与えた“文春砲”。

「取材の全てを書いているわけではない」と。

 

どうやら第2弾の文春砲発動を

・・・匂わせています。

 

ところで、筆者が気になるのが

“識者”と呼ばれる方々のコメント。

もう、何が何やら...。


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たかが不倫って何考えてんの?

たかが不倫...

このセリフを発したのは

かの有名な漫画家。

 

全身全霊をかけ、山尾志桜里議員と

倉持麟太郎弁護士を擁護すると豪語する

よしりんこと小林よしのり氏です。

 

確かに表現の自由が保証されている日本、

多様な思想があるのも承知するところ。

 

でもね、不倫された旦那や子供、

そして両親やその親戚の前で堂々と

「たかが不倫ですがな旦那」

なんて言えるのでしょうか?

 

もし、本当に言えるとしたらもう、

人として人格を疑ってしまいます。

 

また、テレビのコメンテーターや

タレントもこぞって

「仕事が出来れば不倫くらい・・・」云々と。

 

「年上の女性が若い男の身体に溺れる事は

世間ではよくある話し」と話すおバカまで。

 

筆者の感覚がおかしいのか、もしくは

世間擦れしているのか...

 

いや、決してそんなことはないはず。

そんなバカで倫理観の欠片もない発言をする

おバカなコメンテーターは皆、70歳近くの

情報認知障害とも言える“老害”の方ばかり。

 

おそらく、自分の発言の重みが何も

分かっていないのでは・・・

 

「もう、やめてぇぇぇっおじいちゃん!!!」

そんな悲鳴が全国から聞こえてきそうです。

 

今後、山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士を

擁護していた自分がバカだった・・・と、

後悔することになるかもしれないのに。


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倉持麟太郎弁護士に懲戒請求!?

どうやら、山尾志桜里議員の夫の知人から

倉持麟太郎弁護士に対して懲戒請求が

出されているようです。

 

高度な倫理観が求められる職業である事から

それも致し方のないところ。

 

既婚者がホテルの一室に入り、

カギをかけた時点で不貞行為が認定される事は

法律家の二人なら分かっているはず。

 

ましてや実家で病気療養中の妻不在の中、

自宅に不倫相手の女性を招き入れることは

絶対にあってはならない事。

それもクライアントなら尚更の事です。

 

はぁ!?

クライアントってどゆこと???

 

一部の報道では昨年末から

山尾志桜里議員が夫との離婚協議を

相談していたのが倉持麟太郎弁護士だったと。

 

つまり・・・

倉持麟太郎弁護士は(山尾志桜里)の女性に

“手をだした”とも。

 

もし、これが本当のことなら...

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はい。アウト。

懲戒請求どころでは済まされません。

公私混同も甚だしいとしか・・・


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過去に婚約不履行?

さらに、報道ではこんな記事が...

倉持麟太郎弁護士には婚約不履行の過去が。

 

記事によるとこのような経緯が...

もう、涙ながらに語れません。

この続きはどうかハンカチのご用意を。

 

倉持麟太郎氏には結婚を約束していた

ある女性がいたと言います。

 

交際期間は3年にものぼり、倉持氏の

下積み時代を支えていた女性。

 

お金がない倉持氏のために

ある時は弁当を作り、またある時は

旅行費用を出すなどしていたという。

 

弁護士事務所開設ではその準備のため

その婚約者が奔走していたとも。

 

すでにお互いの両親にも挨拶をすませ、

2人は結婚を前提に同棲生活をしていた2人。

 

ところが、ある日を境に彼女の元に

帰らなくなった倉持氏。

 

その時、すでにCAと浮気をしており、

なんと、子供まで作っていたという。

 

結局、その女性と結婚するため倉持氏は

婚約者を捨てる事に。

 

にわかには信じ難い話しです。

まるでドラマか小説に出てくる様な...

 

しかし、記者の取材に答えた女性の母親は

「そういう事はありました」と事実を吐露。

 

もし、事実なら...

人としてどうなのか・・・

弁護士を名乗る資格はもはやないでしょう。

 

 

今まで倉持麟太郎弁護士を擁護していた

自称“知識人”達はどのようなコメントを

出すのか見ものです。

プリント

 

どこかの“ごめんテーター”が
 
「支えてくれた女性でも、偉くなったら捨てる、

世間ではよくある話しじゃないですか」

 

と、そんなコメントが飛び出しそうですが...

 

また、芸人やタレントとは違い、

信用が第一の弁護士業。

 

この先、倉持麟太郎弁護士にオファーを出す

クライアントは皆無でしょう。

もはや、弁護士としての人生は絶たれたと。

 

自業自得と言えばそれまでですが一人の

有望な若手弁護士を地獄の底へ追いやった

山尾志桜里という女性議員。

 

“魔性の女”というべき存在なのかも...

 

そして、恐るべきことに案外早く、

“因果応報の法則”が早くも発動。

 

不誠実、おごり、たるみのツケは

必ずや本人が支払う...事に。

南無阿弥陀仏...

 

さて、二の矢、三の矢があると噂される

山尾志桜里議員と倉持倫太郎弁護士の

死刑執行人である文春砲。

 

一体、どんな衝撃ネタが飛び出すのか

ワクワクドキドキ...

 

えっ!?

あんた、本当に性格悪いなって?

 

へぇ〜へぇ〜、

根っからの小悪党でございますぅ〜m(_ _)m

って、何でやねん!!!


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