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大松絵美の年齢と体重は?高校や大学とプロフィールやネタを紹介!

2016/07/06

自称アミューズの最終兵器を名乗るバラエティータレント大松絵美。

今、話題の動画をご覧になり、“腹筋を破壊”されて病院に駆け込んだ

諸兄も多いと聞きます。

今回はアミューズの最終兵器である大松絵美さんについて調べました。


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大谷絵美は何者?一瞬の破壊力はメガトン級!

アミューズといえば、あのサザンオールスターズやポルノグラフィティ、

福山雅治、佐藤健、三浦春馬など名だたるミュージシャンや俳優を

抱える超大手の芸能プロダクション。

 

そんな超大手の事務所から“異色のタレント”が誕生しました!

 

その名は、、、

 

大松絵美

 

女優やミュージシャンではありません!

路線はお笑いの部類に入るのでしょうか。

 

吉本の芸人さんではありません。

 

現在ツイッターでの動画が話題となり、すでにご覧になって

一瞬で彼女のファンになった方もいるのでは?

 

実は私もその一人。

 

彼女を初めて見た時の感想は“ディープインパクト!

いいえ、“笑撃”のひと言につきます。

あまりの笑撃に私の腹筋は破壊され、現在も通院を余儀なくされています。

 

彼女は「アミューズオーディションフェスタ2014」において、

バラエティー・タレント・キャスター部門賞を受賞。

 

彼女が話題を集めているツイッターの動画とは、どういったものかを

簡単ですが説明すると、、、

 

お馴染み「世にも奇妙な物語」テーマ曲のメロディーに乗せ、失恋した

乙女の心情を代弁した“替え歌”を踊りながら歌う。

ただそれだけなんですが、とにかく面白い!

 

ここで、その話題になっている替え歌の詩をご紹介します。

 

「世にも奇妙な物語」のテーマ曲に乗せて

♪来毒無視

いつもそう・・・

心の中

いつも雨

思い出のモノグラフ

胸の奥に閉じ込めて

戻りたい戻れない

アドレナリンがあふれだす

好きなのに届かない

気付いてよこのラブソング・・・♪

 

この替え歌をツイッターに投稿したのは、なんと!

 

バレンタインの前日!

 

それも、テーマが“世にも奇妙な物語”って、、、

何があった!?と、思わず叫びたくなりますね。

 

いや、よくやったと、褒めたいですね。

 

他にも様々な替え歌ソングを投稿しています。

例えば

 

動揺「ぞうさん」を劇団四季がミュージカルにしたら・・・

インディージョーンズの替え歌・・・

はじめてのおつかいのテーマ曲をミュージカルにしたら・・・etc

 

替え歌の内容がおもしろいだけでなく、彼女の表情や踊りに注目です!!

気になる方は要チェック!!

 

次に、見た目やネタを披露して爆笑させてくれくれる大松絵美さんの

以外なプロフィールをご紹介します。


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以外にも秀才だった!?プロフィールも体重もメガトン級?

ネタを披露している時の彼女を見る限り、こんな経歴の持ち主だったとは

到底思えないのですが、

以外にも(ごめんなさい)秀才だったんですね。

 

実は、大松絵美の出身大学は“立命館大学”

 

そうなんです。

関西の名門大学出身の才女だったんです!

 

さらに、大学在学中には“JAありだ”の

「有田みかん大使」に選ばれています。

 

大使に選ばれた大松絵美さんはマスコミ取材の対応や

各種イベントおよびキャンペーン活動で活躍されています。

 

どこでこうなったのか、、、

気になる?体重は66kgだそうです。

 

そんな大松絵美さんのプロフィールをご紹介しますね。

 

名前:大松絵美(おおまつ えみ)

生年月日:1993年10月4日

現年齢:22歳

出身地:兵庫県明石市

血液型:A型

身長:158cm

体重:66kg

最終学歴:立命館大学卒業

結婚:“彼氏がいない”ので当然独身

趣味:食べること(見ればなんとなく分かります)

 

こんな以外な経歴を持つ大松絵美さん。

面白いだけでなく、才女で可愛かったんですね。
(痩せれば可愛くなると思うんだけど)

 

出身高校は色々調べましたが、どこにも見当たりませんでした。

出身地が兵庫県で大学も関西なので、地元の高校を

卒業されていると思うのですが、、、

 

ここでもう少し彼女の経歴と今後について迫ります。

 

ブレイク間近?アミューズの最終兵器いよいよ発射!

ネットで話題騒然、抱腹絶倒のネタで多くの視聴者の

腹筋を破壊して病院送りにしている大松絵美さん。

 

彼女が「アミューズオーディションフェスタ2014」で、

バラエティー・タレント・キャスター部門賞を受賞したときの

自己紹介で、こんなことを言っていました。

 

「いつか日本のTVに欠かせない存在になって、日本をもっと

面白くしたいです」と。

 

いや、今でも十分面白いですって。

 

ブレイクしても今のスタイルを続けてほしいものです。

 

今後、どんなネタが飛び出すか大注目の最終兵器です。


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