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桂三木助も泰葉のブログに!双極性障害でプッツン病の再発に小朝は?

 

泰葉のブログのがえらい事に!?

昨日“告発”と称して自身の公式ブログから

自分の双極性障害の原因は元旦那の

春風亭小朝によるものだと告白。

yasuha2出典:http://ameblo.jp/yasuha-e/entry-12268395681.html

 

ブログ内では過去20年間にわたり、

家庭内暴力やパワハラ、セクハラなどの

虐待が行われていた...と。

 

時には階段から突き落とされるなど、

“生命の危険”にもさらされたと。

 

このブログが更新された時、世間は

一気に泰葉に注目。

 

また、日を置かずして泰葉のブログでは

立て続けに“告発2”“告発3”を更新。

 

告発2のブログでは、過去に自ら命を絶った

噺家の故四代目桂三木助氏の真相も

小朝が原因によるものと記述。

 

数時間後に更新された告発3のブログでは

元旦那で小朝師匠との離婚会見で

“金髪豚野郎”との発言は物議をかもし、

話題になったことは記憶に新しいところ。

 

今回はさらにパワーアップして

恐怖の金髪SM豚野郎!...と。

 

一体、泰葉はどうしたのか。

何故、このようなブログで元旦那の

小朝師匠の誹謗中傷を突然、再開したのか?

 

おそらくは彼女が抱えている心の病である

双極性障害の影響ではと。

 

今回の記事は泰葉の過去の言動や

故桂三木助氏と小朝師匠との関係、

泰葉の抱える双極性障害について調べると!?


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小朝を兄さんと慕う桂三木助

本当に泰葉がブログで語るような

いじめがあったのか?

 

1985年の真打昇進とともに「桂三木助」を

襲名し、これから落語会を率いて行く

若きホープの彼が自ら命を絶った真相は

未だ謎のまま。

 

筆者もその原因がいじめにあるものなのか

色々調べましたが、

小朝師匠のいじめが関与する記述は

どこにもありません。

 

それどころか三木助氏は小朝師匠を

“兄(あに)さん”と呼び、慕っていた様子。

 

近づく自分の死の予感を感じていたのか

三木助氏は小朝師匠に葬儀委員長の依頼や

自身の葬儀に呼んで欲しい人と絶対に

呼んで欲しくない人の名前を出したそう。

 

ショックを受けた小朝師匠は

「何でそんなこと言ってんの?」と。

 

そこで三木助氏はこのように語ったという。

「兄さん、僕ね、長くは

生きられないと思うので、

今のうちにお願いしときたいんですよ」と。

 

もしかしたら何らかの事情でこの時すでに

三木助氏は心の病を患っていたのかも

しれません。

 

ここで疑問が。いじめの相手である人間を

兄さんと呼ぶのか?

ましてや葬儀委員長の依頼などはしないはず。

 

すると、泰葉のブログでの告発は

やはり双極性障害の影響なのか?

そう思わずにいられません。m(_ _)m

 

過去に泰葉が『爆報!THE フライデー』で

出演した時に、双極性障害に苦しんだ過去を

このように告白。

 

「金髪クソ豚野郎なんてぬるい方。
私のメールはすごいです。

脅迫メールフォルダがある。
ひどい時は1日100通以上です。
小朝、◯ね○ね○ね○ねって書きました!」

このとき、泰葉は精神状態が異常に

揺れ動いていた当時を振り返っています。


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双極性障害の症状とは?

この病は気分が高まったり、落ち込んだり

躁状態とうつ状態が繰り返される

“脳の病気”と定義されているようです。

 

日本人の500人に一人が抱えるといわれる

双極性障害。もはや“珍しい病気”とは

言えないほどの症例数です。

yasuha3

気分が高まっているときは誰かれかまわず

話しかけたり、眠らずに動き回るなど

活動的になるのが特徴だと言われ、

 

突発的なケンカや衝動買いによって

社会的信用を失う危険性も指摘。

 

突発的なケンカ・・・

何だか今回の泰葉のブログに合致するような...

そう感じるのは筆者だけでしょうか。

 

いずれにせよ、ケンカを吹っかけられたとも

とれる、小朝師匠サイド。

 

嵐が通り過ぎるのをじっと待つのか?

それとも堪忍袋の緒が切れて

逆に泰葉を告発するのか?

 

はたまた泰葉は告発4、告発5...と

自身のブログで告発を続けるのか?

 

一部では今回の泰葉のブログは

“相変わらずの奇行”

“うつ病の再発”

“売名行為”との意見も。

 

ここしばらくは週刊誌の

絶好のネタになるのは確実かも?

 

でもね、本当にうつ症状の再発なら

周りの人間が注意することは絶対必要。

病院での診断と治療が絶対条件だと。


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